Markdownの書き方
メモはMarkdownに対応し、編集ツールバーからも書式を挿入できます。
ツールバーの機能
次の書式を使えます。
- 見出し:押すたびにH1 → H2 → H3 → 本文と切り替わります。
- 太字、斜体、取り消し線:それぞれ独立したボタンです。
- 箇条書き、番号付きリスト。
- タスクリスト:チェックできるチェックボックスです。
- 引用:字下げされた引用ブロックです。
- 水平線:長い内容を区切る横線です。
- リンク:URLへのリンクを挿入します。楽譜の出典や参考動画のURLを記録できます。
Markdownに慣れていれば、記号(#、-、- [ ]、[テキスト](URL)……)を直接入力できます。エディターがその場で整形して表示します。
ヒント
この曲で克服したい点をタスクリストにまとめ、練習できたものからチェックします。
- [x] 第9–12小節の指使いを決める
- [ ] Bセクションを原速に合わせる
- [ ] エンディングのグリッサンドを聴き取るチェック状態はプロジェクトに保存され、次に開いたときも続けて使えます。